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2019年03月31日

なんとパソコンの駆動時間が24時間オーバー!デルの2in1法人向けノート Latitude7400

ネットニュースで驚いたのは、24時間を超える長時間駆動PCという見出しです。

電池性能が上がり、回路設計と個々の部品の省電力がが進んできていることは判っていますが、1日24時間を超える、超スタミナのコンピュータが出てきたことに驚きです。

発売したのは、通販パソコンメーカーとして有名なDELL(デル)です。

14インチ型の2in1スタイルノートパソコン
【Dell】Latitude7400 2-in-1 プレミアムモデル』が発売されたというので、さっそくオフィシャルサイトを見に行きました。

OS Windows10 Home (注文時の選択でProに変更可能)
CPUは 第8世代 Corei5-8265U
メモリは8GB
SSDは 256GB
サイズは 約320x200x15mm 重量は1.36s
仕事での使用には十分な性能と機動力を持っています。
そして、最大の特徴であるバッテリー駆動時間が驚異の1日越えです。

オフィシャルサイトでは、なんと『最大29時間37分のバッテリー持続時間で、1日の作業時間を余裕でサポート』とあります。
※標準バッテリーが4セル52Whrタイプのため、6セル78Whrのバッテリ選択時の場合が29時間37分駆動のようです。

これだけバッテリーが持続すれば充電することを忘れそうです。
ACアダプタ、コンセントから解放されるという事は、仕事でコンピュータを使用する立場からすると、とてもありがたく安心して仕事に集中できるというものです。

ノートモード、タブレットモード、テントモードと使用できるのでビジネスユースだけでなく、パーソナルユースでも問題なく使えそうな、【Dell】Latitude7400 2-in-1 プレミアムモデルです。

posted by ウェブドリーム at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | PCハードウェア

2019年03月30日

モバイルバッテリーはネットニュースでもおすすめ!アイテムのようです

いよいよ3月も最終日、4月から新生活が始まる人が多い事でしょう。

新生活に欠かせないアイテムとして、モバイルバッテリーがネットニュースでおすすめみたいです。

紹介されていたのはAUKEYの20000mAhの大容量バッテリーです。

アマゾンで割引クーポンが配信されていたからか、ネットニュースに出たからかはわかりませんが、現在商品購入ページにアクセスできなくなっていました。

仕様は20000mAhという大容量なので、iPhone7 Plusに約5回 iPad Proに約2回の充電が出来るとのこと。これだけあれば安心して外出してスマホ・タブレットを使うことができます。

また、大きさは200x96x14mmと薄型で重さが435gとペットボトル一本より軽いくらいでしょうか。この薄さならば持ち運ぶ際も特に邪魔にならないかと思います。
aukey_pb-y14
出典:公式ホームページより:https://jp.aukey.com/products/mobilebettery-pb-y14

入出力ポートが他のモバイルバッテリーと違うと感じた部分は、Lightning入力端子を持っている点です。

Micro-USB入力で充電するタイプが多いようですが、このPB-Y14はType-C・Micro-USB・Lightningの3端子を使い充電ができて、USB-Aポート出力が3つと、Type-Cの出力ができる優れものです。

充電の選択肢が大いこと、出力端子が4つあること、そして大容量であること。この3つの特徴があればスマホ・タブレットとモバイルルーターなどの端末の充電を一度に行えることもあり普段使いだけでなく旅行にもおすすめです。
posted by ウェブドリーム at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | PCハードウェア

2019年03月29日

ネットニューストピックス「満充電1度でiPhone5回以上充電」と書いてあれば!

当然、モバイルバッテリーと予想できます。

いよいよ念願のモバイルバッテリーFusion10000が発売されたのかと期待しましたが、Ankerのモバイルバッテリーの大容量版でした。

以前Anker PowerCore 10000 Reduxという10000mAhのバッテリーが発売されましたが、今回発売されたのは、「PowerCore Reduxシリーズ」第2弾となる容量が倍の20000mAhとなったAnker PowerCore 20000 Reduxです。



容量が倍の20000mAhと大容量になったことで、謳い文句の「一度の満充電で、最新のiPhoneを5回以上充電できる」というのは頼もしい限りです。

コンパクトサイズで(65x165x25mm 362g)でUSBポートを2つ備え、出力は5V 4.8Aと申し分なく、これだけの大容量のモバイルバッテリーがあれば、モバイル機器の充電切れの心配無用になりそうです。
posted by ウェブドリーム at 11:43| Comment(0) | TrackBack(0) | モバイル

2019年03月28日

サッカー試合終了か?と思ったらWindowsとOfficeのバージョンでした

ネットでは色々な情報を検索して見つけたり、たまたま目にしたりと情報の宝庫ではありますが、たまには「これはなんの関係の情報だろう?」とその情報の意図がわからなかったりすることもあります。

目にしたのはコチラの情報です。



マイクロソフト社のサポート情報の動画でした。
このサポート関連の情報コンテンツの中で見たのであれば、もっと早く分かったのですが、見たのはネットニュースの今日の情報・・・のようなサムネイルで表示されていたので、最初はサッカーの試合?どこのチームだ?なんて思っていました。

サッカーチーム?どこのチーム?


しかし、よく見るとOffice、Windows、365、2010、10といった文字が
「あっ! OfficeとWindowsのバージョンだ!」と気づいて納得です。

Windows7とOffice2010のサポートが2020年に終了します。そのサポート終了で慌てないため、Windows10へのアップデート、Officeは最新バージョン2019かOffice365へ移行を勧めるものでした。

企業向けの準備の提案


企業の場合導入台数が多く、コンピュータの導入時期が異なればWindowsのバージョンとともに、Officeのバージョンも古いものと新しいものが混在していることが多々あります。

そのような状況で一気に全ての機器を最新バージョンにするためにはやはり時間が必要になるはずです。

業務を止めることなく移行するためにも、移行計画をじっくり練りスケジュールを組むことが必要だと教えてくれます。

サポート終了の影響は企業だけでなく、個人のコンピュータのバージョン移行も考えておく必要があるでしょう。

Windowsのバージョンについては最新コンピュータを導入・購入すれば現在であればWindows10となりますが、現在使っているコンピュータを場合はどうするのか?といった事を考える時期かもしれません。

マイクロソフト社からダウンロード対応か
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パッケージ版で USBメモリタイプもあります
Windows10 Home日本語版
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Windows10 Pro 日本語版
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最新バージョンの早めの準備を


Officeの場合はOffice2010はサポート終了が決定していますし、その後のバージョン2013 2016といったものもいずれはサポート終了の時期が来ます。

Officeの場合はOffice365を導入しておけばその点は安心かもしれません。

Microsoft Store (マイクロソフトストア)

業務でどうしても必要となるOffice資産(データ・資料)を安心して使うためにもOffice365の導入も考えてみてはいかがでしょうか。
Microsoft Store (マイクロソフトストア)
posted by ウェブドリーム at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | PCハードウェア

2019年03月27日

ネットニュースでタイムリーな「一太郎」のデータ処理をすることに

それこそ、昨日日本語ワープロソフト「一太郎」についての話題がネットニュースで流れており、そうか「一太郎」かぁなんて思っていたらデータの処理の依頼を受けることになりました。

ワープロソフトと言えば、ほとんどの人が会社で使うのはマイクロソフト社の「Word(ワード)」だと思います。
私も資料の作成で使うのは「Word(ワード)」です。

以前役所関係の仕事を受けた際、作られたデータや現在も行きかう「一太郎」データがあり、そのため「Word(ワード)」が使えるだけでなく「一太郎」も使える状態でありたいとの事。
そこで、Word(ワード)メインで文書作成の説明をしたうえで、一太郎との相違を説明するといった事があり、役所や教育関係の場では「一太郎」が使われていることは知っていました。

あるサポート先からデータがメールで届いたそうなのですが、「一太郎」のデータらしく、中身が確認できないため、対応できないかという打診です。

一太郎ビューワーでは開けず


一太郎ビューワーという文書データを表示・印刷するソフトがあり、そのソフトで試しましたが、残念ながら送られてきているデータのバージョンが合わない(古い?)ためビューワーでは確認できず。

以前の古いバージョンのWord(ワード)【98・2000】であれば一太郎データを直接読み込むことができましたが、現在持っているWordでは開くこともできない状態。

というわけで、一太郎の出番となりました。かなり古いバージョンですが一太郎のデータ処理の可能性を考えて準備していたおかげで対応可能です。

読み込み対応を行い、Wordデータへと変換してサポートは終了です。開くことが出来さえすればあとはデータコピーとレイアウトなどの調整なので問題なしです。

古いバージョンがWindows10で動作してくれたので助かりましたが、今後の事も考えて新バージョンの導入も考えなくてはと思ったところです。

一太郎最新バージョンは2019


スーパープレミアムだと全ての機能が使え、ブリタニカ国際年鑑などもついており引用が可能です。

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基本的な部分であればこちらになります。

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posted by ウェブドリーム at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | PCソフトウェア



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